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みなさん、こんにちわー
今日は愛娘の保育所行事、初めての遠足です~

昨日から雨大丈夫かなーなどと心配しながら子供よりも親がワクワクして、昨夜はちょっぴり興奮ぎみでしたー

日頃の行いが良いせいか曇り空でしたが、雨は降らず家族3人元気で行ってきました!

私は、我が子の初めてのお弁当作り!しかも遠足!張り切らずにはいられなくて、いつもより早起きして、生まれて初めてカニさんウインナーやタコさんウインナー作っちゃいました

小さな動物園ですが、ライオン、クマ、キリン、シマウマ、ペンギンなどなど一応の動物は揃っていて、その他にもハ虫類や鳥類なども飼育しており、みんな大はしゃぎ。

さんが、足の治療中とかでいなかったのが残念でしたが、又次に行く楽しみにが出来たのでまっいっか~って感じです。

 今回、初めて親子揃っての動物園でしたが、親子3人ともアレルギーがあり、娘は犬も駄目ですので、残念ですがあまり近くでは見ず、特に鳥コーナーでは羽をバタバタさせる鳥もいるので、足早に見て回りました。

動物園に行く前に色々調べると、上野動物病院 院長 上野 弘先生が、このような事を書かれておりましたので参考にして下さい。

 アレルギー体質の方は動物や鳥の羽毛や糞の微細な粉末が原因でもアレルギーを引き起こしますので、注意が必要です。できれば飼育を控えたほうがよいとおもいます。

鳥と人間の共通の感染症としてはオウム病があります。原因はクラミジアで、保菌鳥の排泄物からの吸入によって感染する場合が多い。人から人への感染もあります。家庭で全員が感染することもありますし、病院では看護している看護婦さんの感染も多いと報告されています。死亡例もあります。

潜伏期は一週間から4週間で、突然の発熱で発病します。軽い場合は風邪程度の症状で終わりますが免疫が低下している場合は肺炎など起こして死亡することがあります。発熱のほかは頭痛、咳、痰、筋肉痛、関節炎、発汗などが見られます。高齢者では呼吸困難や意識障害なども見られます。治療としてはテトラサイクリン系統の抗生物質やリファンピシンが有効です。家庭内で風邪症状の鳥類が死亡したら死体を速やかに処分することとゲージなどの消毒が必要です。

 アレルギーがあると何かと大変ですが、これからも試行錯誤しながら、出来る限り、よりよい生活環境作りをしていきたいと思っています!

 ではではまた、、、、、、






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